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八塩圭子の旦那|金子達仁との馴れ初めや子供の年齢|フリージャーナリストの仕事内容と年収

八塩圭子のロゴ画像

フリーアナウンサーやフリージャーナリストとして活躍している八塩圭子さんについて、ピックアップしていきたいと思います。

 

さて、八塩圭子さんは、本人も有名人ですが、実は、その旦那も有名人でした。

スポーツライター、ノンフィクション作家の金子達仁さんだったのですね。

そこで、八塩圭子さんと金子達仁さんのプロフィールをチェックしていきましょう。

また、八塩圭子さんと金子達仁さんの馴れ初めがどうなっていたのか、子供のことも見ていきたいと思います。

さらに、八塩圭子さんのフリージャーナリストとしての仕事内容、年収についてもご覧ください。

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1.八塩圭子のプロフィール

八塩圭子さんは、1969912日、東京都の出身で、20206月現在の年齢は、50歳となっています。

東京都立青山高校、上智大学法学部法律学科を卒業した八塩圭子さんは、1993年、テレビ東京に入社して、報道局経済部に記者として勤務することになりました。

そんな八塩圭子さんは10年間の勤務を経て、2003年、テレビ東京を退社して、以降は、フリーアナウンサーとして活躍していきます。

これまでに出演してきた番組は、『めざましどようび』、『世界ウルルン滞在記』、『クイズ!ヘキサゴン』、『ごきげんよう』、『メレンゲの気持ち』、『みのもんたの朝ズバッ!』、『新報道2001』、『朝ズバッ!』、『いっぷく!』、『人生が変わる1分間の深イイ話』、『バイキング』、『ビートたけしのTVタックル』などとなっていました。

しかし、八塩圭子さんは、2003年、法政大学大学院を修了するなど、社会人になってからも学業に励み、関西学院大学商学部助教授、学習院大学経済学部特別客員教授、東洋学園大学現代経営学部准教授を務めるなど、学者としても活躍していったのです。

アナウンサーは高学歴の人物が多いものですが、大学教育にまで関わっていたとは、非常にビックリでしたね。

2.八塩圭子の旦那金子達仁のプロフィール

冒頭でもご紹介しましたとおり、八塩圭子さんの旦那とは、スポーツライター、ノンフィクション作家の金子達仁さんでした。

そこで、金子達仁さんのプロフィールも見ていきましょう。

金子達仁さんは、1966126日、神奈川県の出身で、20206月現在の年齢は、54歳となっています。

法政大学第二高校、法政大学社会学部を卒業した金子達仁さんは、日本スポーツ企画出版社に入社し、編集者として活躍していきました。

担当したものは、『スマッシュ』、『サッカーダイジェスト』など。

しかし、日本スポーツ企画出版社を退社して、フリーとなって、それ以降、日本からスペインに活動拠点を移すことに。

やがて金子達仁さんは、『叫び』、『断層』によって、ミズノスポーツライター賞を受賞することになって、おおいに脚光を浴びていきます。

これまでに刊行してきた作品は、『決戦前夜』、『ライブ!:ワールドカップ・フランス’98』、『いつかどこかで』、『惨敗 二〇〇二年への序曲』、『泣き虫』、『21世紀を超える神々たち』、『魂の叫び J2聖戦記』、『秋天の陽炎』、『敗因と』、『不器用なもんで。』など、多数になっていました。

八塩圭子さんもさることながら、金子達仁さんも、その才能は、そうとうなものだったようですね。

 

3.八塩圭子の旦那金子達仁との馴れ初めや子供の年齢

それでは、八塩圭子さんと金子達仁さんの馴れ初めとは、どういうものだったのでしょうか。

こちらは、調べてみましたが、残念ながら分かっていませんでした。

もっとも、報道関係者と作家ですから、出会う機会は少なくなかったのではないでしょうか。

なお、八塩圭子さんと金子達仁さんは、2002年に結婚しています。

この後、八塩圭子さんと金子達仁さんには、子供がずっと生まれませんでした。

が、なんと、八塩圭子さんは、2012年、結婚から10年も経って、43歳という高齢出産で、長男を出産していたのです。

ということで、長男は、2020年現在、まだ8歳となるわけでした。

八塩圭子さんは、長男が成人したときは63歳になっているわけですから、何かと大変でしょうが、がんばってほしいと思いますね。

 

4.八塩圭子のフリージャーナリストの仕事内容と年収

では、八塩圭子さんのフリージャーナリストとしての仕事内容とは、どんな感じだったのでしょう。

八塩圭子さんは、学者としての活動も顕著でしたが、刊行した作品も多数となっていました。

『視聴者のテレビ視聴行動とテレビ局選好の仕組み―消費者行動論とブランド論による応用研究―』、『多メディア環境下のテレビ視聴行動』など。

そんな八塩圭子さんの年収も気になりますが、こちらは明かされていません。

しかし、フリーアナウンサーのギャラ、学者の給与となれば、生活するうえで苦労はなさそうですね。

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というわけで、八塩圭子さんは、各方面で存在感を発揮していました。

金子達仁さんともども、今後の活躍に注目ですね。

2020年の動きからも目を離さないようにしましょう。

 

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