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佐藤大樹 主演 映画「小説の神様」EXILEでも大活躍!?

EXILE佐藤大樹

10月2日公開の映画「小説の神様」で主演を務める佐藤大樹さんが注目を浴びています。


佐藤大樹さんは、EXILEの最年少メンバーでFANTASTICS from EXILE TRIBEのリーダーを務めるほか、ドラマやMV、映画「センセイ君主」「4月の君、スピカ。」などに出演し俳優としても活躍しているLDH所属のアーティストです。
今回は佐藤大樹さんが主演を務める映画「小説の神様」で演じる役や、佐藤大樹さんはどのような人なのかについて紹介したいと思います。

 

1.【注目】映画「小説の神様」主演の佐藤大樹とはどんな人?



佐藤大樹(さとうたいき)さんは1995年1月25日生まれ、埼玉県白岡市の出身です。
母親に誘われ「EXILE LIVE TOUR 2009 THE MONSTER」を観に行きMAKIDAIさんのパフォーマンスに影響を受けた佐藤大樹さんは、埼玉県立伊奈学園総合高等学校に入学後、寿司チェーン店・引越し屋・警備員・スーパーのレジなどバイトをかけもちして学費と交通費を稼ぎ、高校1年生の時からダンスを始め、特待生としてEXILE・三代目J SOUL BROTHERS所属のLDHが展開するダンススクールEXPG東京校に通いました。

2011年から13年、GENERATIONSのサポートメンバーとして活動していた頃から、佐藤大樹さんは端整なルックスと抜群のダンスで人気がありました。
2011年にFUNKY MONKEY BABYSのMVに出演し演技に興味が出てきたことからドラマや映画などに出演しはじめます。
2014年「EXILE PERFORMER BATTLE AUDITION」に一般応募で参加し合格「EXILEになるというのは、自分がダンスを始めた頃からの夢だったので単純に嬉しかったです。最年少メンバーということで全国の10代の方に夢を与えられるように頑張りたいです」とコメントしています。
2015年、Crystal Kayのヒット曲「君がいたから」のMVで佐藤大樹さんは、孤児院で育った男女が大人になって再会し、恋に落ちるというドラマ仕立てのストーリーで、主人公の青年を演じています。

 

 

2017年、FANTASTICSのパフォーマーとしても活動を始めました。
2020年1月、ハワイにて完全撮り下ろしの1st写真集「STEP BY STEP」を発売しました。佐藤大樹さんは見事に鍛えられた筋肉美を披露していますので、ファン必見の1冊です。

 

2.【注目】10月2日公開の映画「小説の神様」とは?佐藤大樹が演じる役とは?



佐藤大樹さんが主演を務める映画「小説の神様 君としか描けない物語」は「このミステリーがすごい!2020年版」「2020本格ミステリ・ベスト10」で第1位を獲得した相沢沙呼氏による小説の実写版です。

佐藤大樹さんは、中学生で作家デビューしたものの、作品はこき下ろされ売り上げもイマイチで自分を見失い思い悩むナイーブで売れない高校生小説家・千谷⼀也を演じます。
同じクラスの人気者でドSな性格でヒット作を連発する・小余綾詩凪を演じる橋本環奈さんとW主演です。

性格もクラスでの立ち位置も作家としての注目度もすべてが真逆の2人が協力し、衝突しながら読者の心を大きく動かす大ベストセラーを目指して1つの物語を共作していくうちに、一也は詩凪の秘密を知るという青春ストーリーとなっています。

映画「小説の神様 君としか描けない物語」予告編


佐藤大樹さんは

 

僕が一番大好きで最も尊敬している久保監督から、この作品を一緒にやらないか?とオファーを受けた時、断る理由が見つかりませんでした。企画から数年経ち、ようやく実現した映画化に僕を指名してくれたこと本当に嬉しかったです。僕が演じる一也は普段の僕とは真逆の見た目や性格でした。だからこそ演じ甲斐がありましたし、役作りやどんな作品にしたいかなどを監督と密に話し合い共に作りあげていきました。相手役の橋本環奈さんは本当に素晴らしい女優さんで、彼女以外務まらなかったんだろうなとも感じました。現場は毎日楽しく最高なチームワークで撮影に臨ませていただきました!!最強のスタッフが集まった久保組に新しい僕を引き出してもらえた気がします。自信作です!

 

とコメントしました。

佐藤大樹さんが自信作という映画「小説の神様 君としか描けない物語」は、10月2日公開です。公開が今から楽しみですね。

 

3.オトナの土ドラ「恐怖新聞」とは?佐藤大樹が演じている役とは?



恐怖新聞」は、未来に起こる災厄を予言し、読むたびに寿命が100日縮むという恐怖新聞が届くようになった女子大生・詩弦(白石聖さん)の死と隣り合わせの悪夢を描く新感覚系ホラーで、佐藤大樹さんは主人公の恋人・松田勇介役を演じています。
松田勇介は、バイトを3つ掛け持ちしているフリーターで、不器用で、口が悪い部分もあるが根は優しい性格で、デリバリーサービスのバイトをしている時に出逢った詩弦と恋に落ち、恐怖新聞と関わるようになったことで、人生が激変するという役柄です。

「恐怖新聞」


佐藤大樹さんは「恐怖新聞を読んで実際事件が起こるという怖さもあるんですけど、やっぱり一番怖いのは人間なんだよなと僕は思いました。勇介の行動は納得できる部分もあるし「自分だったらこうするのに」や「何でそうするの!?」と不満に思う部分もあると思うので、ツッコミも含めて楽しめる作品になっています。25歳のいま、自分の中でも新たな階段をひとつ上れるかなと思えるような、やりがいのある役に出会えました。企画・脚本自体がすごく面白く、人間から出る怖さ・狂気も感じてもらえる作品ですので、ぜひ観てください」と話しているように、回をかさねるごとに変化する役柄を得ることで、俳優として進歩しようと努力しているのでしょう。



また、「恐怖新聞の主題歌は「FEARS」でTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEが担当しています。ドラマと合わせて楽しめますね。

 

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4.佐藤大樹が出演!朗読劇「BOOK ACT」が10月3日、4日オンライン上演決定!



FANTASTICS佐藤大樹さんやGENERATIONS佐野玲於さんが出演する朗読劇「BOOK ACT」が、10月3日4日オンラインで上演されることが発表されました。

BOOK ACTは、LDHが2019年よりスタートした完全オリジナル作品の朗読劇で、一緒にトップダンサーを目指してきた5人のダンスチーム「RINDA」のメンバーが、ダンス・友情・夢の狭間で揺れ動く様子を描いた青春感動ストーリーです。
また、ラストで実際にダンスを披露するシーンもあり、普段見ることができない組み合わせでのパフォーマンスも必見となっています。

BOOK ACTは所属グループを越えて上演するということで、毎回その組み合わせに注目が集まっていますが、今回は、4日に共演するFANTASTICSの佐藤大樹さん(ごっちん)、THE RAMPAGEの岩谷翔吾さん(おがぴー)、浦川翔平さん(シミー)、藤原樹さん(りんちゃん)、長谷川慎さん(太一)の5人が、現在活動しているグループでデビューする前にGENERATIONSのサポートメンバーとして活動していたということで、当時を知るファンがSNSで「嬉しすぎる!今から泣いている」「サポメンでBOOK ACTは最強過ぎ!」など感動の声をSNSに投稿していました。

朗読劇「BOOK ACT」のチケット(4,000円税込)は、各公演先着10,000枚の限定販売となっており、9月27日10時から公式サイトより販売が開始されています。
終演後にはアフタートークの生配信も予定しているため、お早めにお申し込みください。

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佐藤大樹さんは、EXILEの最年少メンバーでFANTASTICS from EXILE TRIBEのリーダーを務めるほか、ドラやMV、映画などに出演し俳優としても活躍するLDH所属のアーティストです。10代でEXILEのメンバーに選ばれるということはダンスの才能があったのでしょうね。


また、10月2日公開映画「小説の神様」では千谷⼀也役で主演を務めるほか、現在放送中のドラマ「恐怖新聞」で主人公の恋人・松田勇介役、10月4日今回は朗読劇「BOOK ACT」などにも出演し俳優としても活躍中です。


今後もマルチな活躍が期待される佐藤大樹さんから目が離せなくなりそうですね。

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