お笑いコンビ・ハライチのボケ担当である岩井勇気さんについて、さまざまな話題をお届けしていきたいと思います。
岩井勇気さんといえば、ツッコミ担当の澤部佑さんよりも、どちらかといえば存在感がない感じですので、どういった経歴、学歴だったのかが気になります。
そこで、これらのことや、岩井勇気さんの性格はどういう感じなのかについて確認していきましょう。
また、岩井勇気さんは、同窓会に行かないということが話題だったため、その理由は何なのか、そして、仲がいい先輩、後輩はだれなのかも調べてみました。
それではさっそく、ご覧ください。
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1. 岩井勇気(ハライチ)の経歴学歴
岩井勇気さんは、1986年7月31日、埼玉県の出身で、2020年3月現在の年齢は、33歳となっています。
身長は171センチ、体重は58キロ、血液型はO型。
澤部佑さんとは幼稚園時代からの付き合いで、昔はさらにもう1人いて、トリオだったといいますが、意外にも、このときは岩井勇気さんも澤部佑さんも、ボケ担当だったとのこと。
そんな岩井勇気さんと澤部佑さんは、2005年にハライチを結成し、ワタナベコメディスクールのお笑いメジャーリーグの高校生の部でグランプリになったことで、芸能界入りとなりました。
お笑いコンビとしては、2009年、M-1グランプリの決勝に進出して人気となって、これ以降、仕事が増加。
『タモリ倶楽部』、『欅って、書けない?』、『DON!』、『ピカルの定理』、『おはスタ』など、人気番組に複数出演していくことになりました。
岩井勇気さん個人としては、『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』、『ナカイの窓』、『ゴッドタン』などに出演しています。
さらに、ドラマでも、『シリーズ・江戸川乱歩短編集 満島ひかり×江戸川乱歩 第二幕「算盤が恋を語る話」』、『反骨の考古学者 ROKUJI』などに出演していました。
そんな岩井勇気さんは、大のアニメ好きとして有名な存在で、スピッツのファンとしても知られています。
その他の趣味は、ライブ鑑賞、麻雀で、特技は、サッカー、フットサル、ピアノなどとのこと。
あまりにも領域が広すぎますから、おどろいてしまいますよね。
さて、そんな岩井勇気さんの学歴は、いったい、どうなっているのでしょうか?
調べてみたところ、小学校は上尾市立原市小学校、中学校は上尾市立原市中学校、高校は埼玉県立伊奈学園総合高校でした。
ちなみに、埼玉県立伊奈学園総合高校の著名な出身者には、ミムラさん、佐藤大樹さんなどがいます。
まさか、ハライチのボケ担当とEXILEのメンバーが、先輩、後輩の関係にあったとは、なんとも意外な限りでした。
なにはともあれ、これからも、澤部佑さんとともに、お笑いを盛り上げていってほしいものですね。
2. 岩井勇気(ハライチ)の性格
岩井勇気さんの性格は、どのような感じになっていたのでしょう。
とくに、よさそうにも悪そうにも思えないのですが…?
実は、岩井勇気さんには、けっこう性格がきつい?という評判があったとか。
その根拠としては、なぜか笑顔が少ないことと、毒舌なことが挙げられていました。
笑顔が少ないのは、ただたんに照れ臭いだけだから?と思いきや、岩井勇気さんは、澤部佑さんに向かって、そうとうな辛口を展開していました。
さらには、自分とは異なるジャンルの芸能人などに対しても、忌憚なく毒舌ぶりを発揮。
これではたしかに性格がきつそうにも思えますが、実際のところはどうなっているのでしょうね。
3. 岩井勇気(ハライチ)の同窓会に行かない理由
岩井勇気さんといえば、気になる話題として、同窓会に行かないというものがあります。
この理由は何だったのでしょう。
性格が関係していたのかと思いましたが、とくにそうではなく、単に合理性の問題だったとか。
昔から懇意にしていた人とはふだんから会っているため、同窓会自体、そうではなかった人に会うために行くもの、ととらえ、無意味だと考えていたのだそうです。
分からなくもないですが、こうした発想も、性格がきついと思われる一因になってしまったのかもしれませんね。
4. 岩井勇気(ハライチ)の仲良い先輩後輩一覧
このように、性格をめぐって、いろんな話題があった、岩井勇気さん。
その人間関係も気になって来ますが、仲のいい先輩、後輩には、どういった人たちがいたのでしょう。
実は、とくにそういう人はいなかったようですね。
が、意外なことに、澤部佑さんとはそうとう懇意なようで、子供だったころから、仲がよすぎるせいで学校の席を離されることもあったとか。
それだけ仲がいい相手とお笑いで食っていける岩井勇気さんがうらやましいですね。
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最後の岩井勇気さんと澤部佑さんとのエピソードは、そうとう目からウロコでしたね。
こういった事実を見れば、毒舌はネタなのではないでしょうか。
もちろん、澤部佑さんに対してだけではなく、他の人に対しても、ネタであればよいのですが。
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