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松浦勝人エイベックス会長が矢作萌夏をプロデュースする本当の理由と経緯を調査

松浦勝人と矢作萌夏のロゴ画像

20204月から、ドラマ『M 愛すべき人がいて』が放送されて、話題をさらっていますね。

そんな同作の原作である浜崎あゆみさんの同名自伝で、浜崎あゆみさんと恋愛関係にあったとされていたのが、エイベックス会長の松浦勝人さん。

さて、松浦勝人さんといえば、これまでに、エイベックス会長としてだけではなく、音楽プロデューサーとしても、浜崎あゆみさんなどをプロデュースしたことによって、音楽界で活躍してきました。

そんな松浦勝人さんが、元AKB48の矢作萌夏さんをプロデュースする?ということで注目されています。

はたして、このことの本当の理由と経緯とは、どのようなものだったのでしょうか?

1.松浦勝人エイベックス会長の経歴

松浦勝人さんは、1964101日、神奈川県の出身で、20205月現在の年齢は、55歳となっています。

横浜市立金沢高校、日本大学経済学部産業経営学科を卒業した松浦勝人さんは、ミニマックスを設立して代表取締役に就任し、レンタルレコード店・友&愛をオープンさせたことで、実業家としての第一歩を踏み出しました。

また、このころ、EXILEHIROさん、五十嵐充さんといった、後の音楽界を担っていく人たちと出会っています。

そしてエイベックスの前身であるエイベックス・ディー・ディーを設立して、取締役、専務取締役、執行役員を経て、2004年、代表取締役社長に就任。

以後、松浦勝人さんは、エイベックス・エンタテインメント代表取締役社長、エイベックス・マネジメント代表取締役会長、エイベックス通信放送代表取締役会長などを歴任しました。

そんな松浦勝人さんといえば、音楽プロデューサーとして、浜崎あゆみさんを世に送り出したことでも有名。

その後、浜崎あゆみさんとは、恋愛関係になったといい、このことは、後に、浜崎あゆみさんの自伝『M 愛すべき人がいて』で明らかにされ、同作はドラマ化されることになりました。

プライベートでは、1995年に、モデルの原口香さんと結婚した後に離婚。

そして2003年に、モデルの畑田亜希さんと再婚して、2004年に長女、2006年に長男、2007年に次女が生まれましたが、2016年に、ふたたび離婚しています。

このように、なんともドラマティックな人生を送っていた、松浦勝人さん。

ドラマ『M 愛すべき人がいて』にもあらためて注目していきたいですね。

2.矢作萌夏の経歴

矢作萌夏さんは、200275日、埼玉県の出身で、20205月現在の年齢は、17歳となっています。

姉は元SKE48の矢作有紀奈さんで、姉妹そろって、48グループのメンバー経験者でした。

そんな矢作萌夏さんは、2016年、AKB48 16期生オーディションで不合格になったのち、2017年、AKB48グループドラフト会議候補者オーディションに合格したことによって、ドラフト候補生になりました。

2018年には、正規のAKB48のメンバーとなって、それ以降は、立て続けに快挙を達成していきます。

2019年には、AKB48のメンバーではもっとも早くソロコンサートを実現したほか、シングル「ジワるDAYS」において初めて選抜メンバーにもなったのです。

が、2020年、AKB48を卒業し、3年間に及ぶ活動に終止符を打ったのでした。

そんな矢作萌夏さんは、テレビ番組では『ミライ☆モンスター』、CMでは「MIX」に出演。

ほか、写真集として『自分図鑑』を刊行しています。

3.松浦勝人エイベックス会長が矢作萌夏をプロデュース

このような松浦勝人さんと矢作萌夏さんですが、なんと、松浦勝人さんが矢作萌夏さんをプロデュース?という、とても興味深い情報が。

はたして、これは本当だったのでしょうか?

松浦勝人さんは、インスタグラムにて、17歳の元アイドルと面談したと公表していました。

矢作萌夏さんという名前こそ出なかったものの、矢作萌夏さんだという関係者による証言があるとのこと。

これまでに、浜崎あゆみさん以外にも、音楽プロデューサーとして、安室奈美恵さん、華原朋美さん、AAAEvery Little Thingなど、多数の人気アーティストを手掛けてきた、松浦勝人さん。

それだけに、今後の松浦勝人さんと矢作萌夏さんの動向から目が離せません。

4.松浦勝人エイベックス会長が矢作萌夏をプロデュースする本当の理由と経緯

それでは、松浦勝人さんが矢作萌夏さんをプロデュースすることになった、本当の理由と経緯は、何だったのでしょうね。

理由は明らかになっていませんが、矢作萌夏さんは、先述のように、アイドルとしての実績が顕著でしたから、ここが考慮されたことは疑う余地がないでしょう。

また、矢作萌夏さんといえば、ルックスのよさ、キャラのおもしろさも人気でしたから、このあたりも影響したのでしょう。

経緯も不明ですが、松浦勝人さんが2020年、エイベックスCEOを引退する予定であることも関わっていたのかもしれません。


松浦勝人さんが矢作萌夏さんをプロデュースとなれば、盛り上がることは間違いありません。

AKB48時代と方向性は変わりますが、矢作萌夏さんがどうなるのか必見ですね。

エイベックスCEO退任後の松浦勝人さんも注視していきましょう。

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